ベッラのブログ

gooブログから引っ越してきました。イタリアのベルカントを学んだ声楽家、趣味は読書や歴史ドラマです。

【鍛冶俊樹】米国の転換~シリア空爆が意味するもの[桜H26/9/24]

 
【鍛冶俊樹】米国の転換~シリア空爆が意味するもの[桜H26/9/24]

2014/09/25 に公開
軍事ジャーナリストの鍛冶俊樹氏をお迎えし、今年6月以降、シリアとイラク両国の国境­を越えて急速に勢力を拡大し、周辺諸国クルド民族情勢などにも多大な影響を与えてい­るイスラム国に対し、ついにイラクでの空爆を開始した米国にとって、特にオバマ政権以­降の中東政策を転換せざるを得なかった背景とはどのようなものなのか、かつての米国と­中東との関わりなどを振り返りながら、今後の展望も含め、お話を伺います。
(動画の解説)

★ もうひとつ気になる動画です。ぜひご覧ください。


【白人世界秩序への挑戦】イスラム国の隠された本質、外交の多面性[桜H26/9/25]

2014/09/25 に公開
アメリカが空爆に踏み切ったことで、情勢が流動的になってきた中東情勢や、日露の首脳­会談を牽制するアメリカの横やり、不誠実が基本の北朝鮮など、外交問題関連ニュースに­ついて論評していくと共に、消費税再増税やTPPなど、経済政策でも見られる「二面性­」について考えていきます。(動画の解説)


★ 福田元首相、無責任ではないでしょうか!!!

福田元首相中韓との歴史認識問題に「過去の話、きりがない」
2014.9.25 18:16

 福田康夫元首相は25日、都内で講演し、中国や韓国との歴史認識問題に関し「過去の話をいつまでしていてもきりがない。過去のことは多少時間をかけて静かに交渉していけばいい」と述べ、両国との関係改善を優先すべきだとの考えを示した。

 同時に「リーダーたちは前を向いて歩いていくという合意をすべきだ」とも語り、首脳会談の早期実現を改めて求めた。

★ 「首脳会談の早期実現」は、「過去の話、きりがない」ですすめるのですか?
  こういうのが自民党名で多いのです。
  北朝鮮拉致問題もそうです。こういう姿勢が自民党の無責任さなのです。

  では自民党の輝ける「若獅子」山田けんじ議員のお話をどうぞ~「人権」という言葉を左翼から取り戻そう。


山田賢司】本来の意味での「平和」と「人権」を取り戻すために[桜H26/9/18]

2014/09/18 に公開
国を想う国会議員達が、国会中継だけでは伝えられない政治の動きを、ビデオレターで国­民の皆様にお伝えするシリーズ。今回は山田賢司衆議院議員から、本来の意味での「平和­」と「人権」、そして本当に必要な担い手についてお話しさせて戴きます。
(動画の解説)

★ 自民党の希望の星、山田賢司(やまだけんじ)議員です。
  西田議員とは盟友で、共同で講演会も開いています。
  「ヘイトスピーチ」法案も、疑問を呈していましたし、正々堂々と筋を通します。