2023-08-01から1ヶ月間の記事一覧
1,中国が中印国境の紛争地帯を自国領土に入れた最新地図を発表、裏切られたモディ首相 ニューズウィーク日本版 <台湾、南シナ海だけでなく、インドと領有権を争っている中印国境の土地も自国領土とした中国の地図にインドの国会議員は激怒、中国への攻撃…
ポーランドとバルト3国、「重大事案」発生ならベラルーシ国境閉鎖 (CNN) ポーランドのカミンスキ内相は28日、もし重大な事案が発生した場合には、ポーランドとバルト3国がベラルーシとの国境を閉鎖すると明らかにした。 カミンスキ氏はワルシャワで…
私は今でも亡くなられた三宅博先生、政治界から身を引かれた中山恭子先生の対談が忘れられない。今でも新鮮な感動を覚える。三宅・・・それはやっぱり最終的には任に当たる方の覚悟があるかないかということが一番解決を左右すると思いますね。 中山先生がウ…
中国で若者の約半数が就職難、軍への志望高まる。 中国の高校卒業生13万5000人が各地の中国人民解放軍士官学校の入学試験を受験し、1万7000人が合格していたことが分かった。士官学校の受験者数と合格者数がともに史上最多を記録した。 中国では軍は規律が厳…
わが畏友、奥山篤信氏によるニュースの序文です。短いながら核心をついている、いつもそうです。 ◎野蛮人帝国主義者に和解とか信頼とか絶対にない。見事な暗殺 一人ライバルは消えた。 ブリゴジンを陥れたのはあのベラルーシュのおっさん おびき寄せて地獄へ…
★ 中国の経済も危険水域ということは、世界に知れ渡っている。そして中国国内は人権問題や共産党政権の過激な方針押し付けで国民の反発は根深い。中国発、世界同時不況のリスクも…恒大集団に続き最大手「碧桂園」もデフォルト危機の深刻事態 真壁昭夫 経営再…
ふとフェイスブックで見た。あの佐藤ゆかり元議員の文に目を留めた。テレビでも野田聖子議員と役職をめぐって争っていたニュースは何度も見ていた。小泉チルドレンのひとりで、才色兼備で話題になった人だ。私は一度もお会いしたことがない。大阪の選挙事務…
★ 中国国内の不満はもはや止めようがないのでは?すでに習近平政権に向けられている若者たちの怒りの矛先 既に若年層の不満や怒りの矛先は習政権に向いている。昨年秋、全人代が北京で行われた前後、一部の市民らによる不満がネット上で発見された。たとえば…
★ 国際政治学者の倉西雅子氏のブログから・・・一部の心無い「荒らし」の為にコメント欄が閉鎖されているので、転載の許可を得ることができません。今まで倉西さまから「どうぞ」と快諾を得ていましたので、きっと黙認していただけると思い、部分を転載しま…
北朝鮮にICBM発射の兆候 日米韓首脳会談を前に 韓国情報機関 8/17(木) テレビ朝日きょう行われた韓国国会の情報委員会に出席した議員は情報機関「国家情報院」から受けた報告として北朝鮮がICBM=大陸間弾道ミサイルを発射する兆候が確認されていると明らか…
台風7号は近畿地方を直撃へ 大雨・暴風・高波・高潮に警戒 きょうの内に早めの安全確保をABCテレビあすにかけては近畿地方は大雨・暴風に厳重警戒、高波に警戒、高潮に十分注意 すでに太平洋沿岸ではうねりを伴って大しけとなっており、和歌山県南部・徳島…
麻生副総裁の「戦う覚悟」を考える。国際政治学者の倉西雅子氏のご意見(一部ですが)倉西女史は私が困っている時に意見交換でお世話になった学者ですが、この文はブログにコメント欄がなくなっているので、転載の許可をとることができません。よって最後の…
サウジ開催ウクライナ和平協議「画期的」、参加希望国急増=クレバ外相 Reuters サウジアラビアのジッダで開かれたウクライナ和平に関する協議には中国やインド、米国、欧州諸国など40カ国以上が参加。ロシアは参加しなかったが、サウジアラビアが発表した…
麻生太郎氏、台湾で「戦う覚悟」発言が波紋呼ぶも…『ONE PIECE』『キティちゃん』外交でネット民は歓喜 SmartFLASH 自民党の麻生太郎副総裁は、8月8日、訪問先の台湾で講演した。近年、中国が軍事的圧力を強めていることを受け、台湾海峡の平和と安定には強…
★ブログ主・・・ 松川るいなどの「パリ旅行」どころじゃない、絶対に許せない勝手な放言、こんな軽薄な発言が国際社会でどうとらえられるのか、即時、麻生を更迭せよ!! 日本の運命は麻生が決めるものではない!!台湾に同情し、台湾がどんな状況で「日本の…
中国 反スパイ活動をSNSで協力呼びかけ「全社会の動員が必要だ」アナウンサーが読んでいる内容だが・・・何これ!!>中国でスパイの取り締まりを行う国家安全省がSNSのアカウントを開設し、「反スパイ活動には全社会の動員が必要だ」と呼び掛けました。 国…
習主席の外遊、今年は訪ロのみ-課題山積の国内留守にできず Bloomberg News (ブルームバーグ): 中国の習近平国家主席による外国訪問が大幅に減っている。今年に入り、国外で実質的に過ごしたのはわずか2日間にとどまる。国内では景気回復ペースの鈍化に…
1,わが畏友、奥山篤信氏がフェイスブックにお書きになったエッセイ、もちろん奥山氏は常にプーチンを厳しく批判されている。表現の自由度200パーセント以上の内容だ。そのうえで、日本の指導者たちの情けなさにあきれ、力ある者にすり寄る「日本の指導…