ベッラのブログ

gooブログから引っ越してきました。イタリアのベルカントを学んだ声楽家、趣味は読書や歴史ドラマです。

西田昌司 街頭活動「国益を最優先に考えた対応を求める」

西田昌司 街頭活動「国益を最優先に考えた対応を求める」


「6割強が賛成」というのは、マスコミの捏造だと思いますよ。実­際のところは、交渉

が始まってみないと、TPPの実態はわからないわけです。それを­マスコミは、「批准

してしまえば天国だ」みたいなトーンで報道しています。

信用できるわけがありませんし、交渉が始まった結果、反対派の懸­念が当たってし

まえば、間違いなく日本の全てはアメリカの統治下に置かれます。­医療自由または

格差化・国民皆保険撤廃・日本が外国より安価なものを売ることを­外国が訴訟でき

るISD条項・日本の知的財産権アメリカ帰属・外国人労働者と­マフィアの大量移

入と日本人の国内雇用衰退などです。まだ予測の域を出ないわけで­すが、事実で

あれば最悪です。交渉は許しても、批准はさせるべきではないです­。議論によって

は撤退もありでしょう。今後十分注意が必要です。(動画のコメント)


☆ マスコミの報道ですが、どうも信用できないような感じがします。
  自民党真正保守西田昌司議員のお話をききたいと思います。